遠方にお住いの場合の遺品整理/横浜
2019年01月15日
時間が経ってしまいましたが、あけましておめでとうございます。昨年は、たくさんのお客様に支えられ、大変お世話になりました。今年もよろしくお願いいたします。
平成も終わりに近づき、4月には新年号が発表されますね。最近時間が経つのがとても早く感じられます。
さて、今回はご息女様より、お亡くなりになったお母様の遺品整理の依頼でした。
遠方に住んでいるため、まとまった時間を取って、遺品整理を行うことが難しいとのことで、ご相談いただいた次第です。
一度、お見積りのためお伺いさせていただいたところ、お一人暮らしのマンションとはいえ、家具・家電はもちろん、家財が多く残された状況となっておりました。
ご息女様に聞くところ、故人様は生前、物持ちが大変良い方だったそうです。
ご息女様と改めて日程調整させていただき、1週間後に作業させていただくことになりました。。
さて、作業当日はというと、作業員4名で手際よく、そして丁寧に遺品整理を行い、想い出のお品はご息女様にお渡しし、約1日掛けて作業完了となりました。
何をすべきか迷われたら・・・
突然お亡くなりになって残された家族はどうしたらいいかわからず何をすべきか迷われている時に、遺品整理に直面することになります。
遺品整理は、多くの方にとって、経験したことのない作業です。ですから、いつから始めていつまでに終わらせるか等、具体的に計画すること、それを行動に移すことはとても困難といえます。
よろずカンパニーでは、お客様の困ったに柔軟に対応させていただきます。お困り事がございましたら、遠慮なくご相談ください。
ありがとうございました。

































